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2026/10/01 18:46 |
博多最後の晩餐( 昼だけど)
旅行先って、何だかお通じが来にくいこと、ないですか?

人の体質にもよるんだろうけれど…俺は旅行先では必ず便秘になります。


そんなこんなでこの2日間が積もりに積もった上に、博多最後の晩餐として、ラーメン食べます!!


これは開店前の人だかり。

うおー待ち切れぬ。



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2007/07/16 12:08 | Comments(0) | TrackBack() | ただの日記
ロドリーゲス☆
おはようございます!!
携帯から更新の朝からブログ。


昨日は台風に向かってぐんぐん車を走らせたよー。
何事もなく九州に上陸できたので、ご安心を☆


さーて博多の初日はやはりフード三昧でした!
早速ラーメンを食べました…がフード日記は写真つきでまた後日更新するので今回はかかん。


今回は別に、感動的なあるものを紹介します…



ラーメン食ったあと、傘がぶっ壊れたりなんなりしながら友人宅にたどり着くと、

なにやら素晴らしいDVDがあるではありませんか!

タイトルは、「単独奇行演舞 秘密」。

内容は、あるアーティストが昨年のクリスマス、単独で行った、歌あり、劇あり、踊りありのディナーショーを納めたものである。

二枚組で、当日のディナーショーをほぼ全て収録した超豪華盤であり、価格は2000円。

なんと10セット限定の激レア商品なのである!!

元々このアーティストは、神戸を中心に活動している。もちろん、DVDも神戸限定で発売された。

まさかこんな激レア商品が博多にあるなんて!!

実はこれ、LanchというバンドのVOがこのアーティストと交友が深く、このDVDを手に入れられたそうなのだ。
僕らがまたLanchと交友があったため、運よくこの激レアDVDをレンタルすることが出来たていうわけだ!


さて、鋭い方はそろそろこのアーティストが一体何物なのかおわかりですよね?


そう!



ピンク歌謡界の首領、「リバーシブル吉岡」氏!


あのリバーシブル吉岡さんです!!




パッケージを見せられた僕は、まるで台風の暴風域に突入したかのような衝撃と高揚感でしたね。


早速!その謎に包まれたDVDの中を確認した!!





…






これは…







普通の台風ではなく、「ピンクタイフーン」でした(笑)



いや、この人普通に歌うまいよ(笑)

曲もしっかりしてるし…

君と僕はカスタネットはやはり名曲ですね!

ロドリーゲス☆




ちなみにDVDの注意書きを載せておきます。
それを見れば、どんな内容だか容易に想像できるでしょう。

[注意]
本作品は資料DVDとして固定カメラにて撮影されたものの為、躍動感・空気感・緊張感は伝わりにくくなっております。
途中、音や映像、アーティストの発言・歌詞などに乱れがございますがご了承ください。
本作品は心からアーティストのことを愛している方のみが楽しめる内容となっておりますので、試写後不快な気持ちになられても責任は追いかねます



もし、本当に心からこのDVDの内容が気になる方は、ごく近日中に博多へどうぞ!(笑)




さて今日は台風一過で雨もやんでいるので…


スペースワールドへ行ってきまっせ!!




それではこの辺で今日は失礼します☆




2007/07/15 10:39 | Comments(0) | TrackBack() | ただの日記
あったーーらしーーい、あーーさがっきったっ!!
おはようございます!!

いやあ、いい朝ですね。出発にはもってこいの天気だ。

えっ?朝じゃないって?

いやいや、今からが俺にとって朝。
出発の時間ですよ。

えっ?こんな時間にどこへだって?


そりゃあ…


もう、




ひとり立ちに

決まってる

じゃないですかーー!!!!







大学院生は23歳で一人だちするのが掟なんです☆☆




それじゃあ、みなさんもご一緒に!!


ゴーゴー!!

キーキ!!

ゴーゴー!!

キーキ!!



2007/07/14 01:11 | Comments(3) | TrackBack() | ただの日記
何者?噂の【ダンスおばさん】「生の現場」撮った!

今日は13日の金曜日ということで、フライデー風味でどうぞ。


「三宮アートハウスで目撃した。ものすごい存在感だった。」
「とりあえず激しいですね。一体何なんでしょうかね、あのおばさん。」

激しいステップ、アツイ腰さばき…

バンドマンの間でときどき目撃されるダンスおばさん。
夜な夜なライヴハウスに現れては、激しいダンスを披露するという。
その正体は得たいがしれない。

彼女を目撃したバンドマンAはこう語る。

「バンドの演奏に合わせて、ひたすら踊りまくるんですよ。
それはもう、縦横無尽に。
めちゃくちゃ動くので、彼女の周りは人を寄せ付けません。
あれは音楽を聴いて自然に身体が動いてるっていう次元じゃない。
エクササイズですよ。
周りの人も、バンドマンも見てみぬふりをしている。
ダンスの腕はよくわかりません(笑)
いつも似たようなダンスをしているんです。
一体何者なんでしょうね?」

どうやら、一部のバンドマンには有名な人物らしい。
ライヴハウスで繰り広げられる、激しいダンス。
その激しさは、エクササイズと例えられるほどである。
謎は深まるばかりであったが、今回偶然にもうちのカメラマンが「生の現場」に遭遇!
ダンスおばさんを激写した!!


後ろから見たダンスおばさん
070712_200455.3gp

これではよくわからないという人のために、
勇猛果敢にも、カメラマンは真横にまで接近!激写した。
それが次の映像である!


2007/07/13 09:48 | Comments(5) | TrackBack() | ただの日記
Ichiro Suzuki!!
おはよう!
最近、自分の不甲斐なさを恨むばかりのにっしーがお届けする朝ブロ。
なんつうのかな…
俊敏性…安定感…ユーモア…持続力…説得力…
足りないんだよな~
一朝一夕で身に着けることなんてできないと思うけど、
どうしてやろうかと途方に暮れております、はい。


そんな落ち込むばかりの俺にも、元気をくれるような話題が昨日あったね!
イチロー!
イチローがやってくれた!!
大リーグの第78回オールスターゲームで、
3打数3安打2打点と大暴れ。

しかも、5回表…
歴史的瞬間が…
もう、みんな知ってると思うけど、
球宴史上初のランニングホームランをやって遂げました!!

あれはランナー一塁の場面の初球でしたね。
ヤングのストレートを痛打すると、打球はぐんぐん伸びる!
入るか、と思いきや伸びきらずにフェンス直撃。
跳ね返ったボールがイレギュラーし、ボールを追うグリフィーの予測とは逆の方向へ転がってゆく。

入ったと確信していたイチローは、一塁を回ったところでギアチェンジ!
一気にダイヤモンドを駆け巡った…!!

もう、すごいの一言ですね!!
選ばれるだけでもすごい名誉なことなのに、
こんなにプレミアムなことをやってのけるなんて!

ちなみにその偉業から、そのとき打ったバットとハンドグラブは、
歴代の大リーグのスターの栄光が展示された野球の殿堂The Baseball Hall of Fameに飾られるという。

試合にはアメリカンリーグが勝ったので、イチローは逆転のホームランを放ったということでMVPにも選ばれた。
球界最高峰の大リーグの、夢の舞台であるオールスターゲームで、文句なしのMVP。
もう、イチローは世界一の選手といっても過言じゃない!!


しかしインタビューや会見でのイチロー、かんなり興奮してましたね!!
自身初のランニングホームラン、と語っていたイチローだけど、
実際は94年にオリックスでやり遂げているらしい。
そのことを失念してしまうほど興奮していたのでしょう。
そりゃそうだろう!!!
見ている俺らでさえあんなに興奮したんだから。
イチロー、それはそれは楽しかったでしょうね☆


そんなこんなで、期間限定!イチローオールスター動画!!
ランニングホームラン解説米国バージョン
Inside park homerun!!

ランニングホームラン解説日本語バージョン
最初の方の雑談がうざいww

イチロー全打席総集編

MVPインタビュー英語!

ちなみにイチローは英語、結構しゃべれるらしいのですが、
いまだに会見では通訳を設けています。
これには3つ、きちんとした意味があるのです。
1つめは、完璧ではない英語力によって生じる微妙なニュアンスの違いや誤解を避ける狙い。
2つめは、間に通訳を挟むことで、メディアとの距離をある程度置く狙い。
3つめは、完ぺき主義者なので、下手くそな英語を衆前に晒したくないという狙い。

なるほど、言われてみれば理に適っているでしょう?
そういえば、外務省の大臣や天皇陛下なども、もちろん英語ペラペラなのに、英語圏の外国でも必ず通訳を通すようにしている。
これはイチローの1つ目の狙いと通じているところがあるね。

メディアとの距離は、昔イチローがメディアに対して信頼感を損なうような事件があったらしく、それ以来常にメディアからは一歩距離を置いて接しているみたい。一時期は、全幅の信頼を置ける記者でないとコメントを受け付けなかったらしいよ。そんなわけで常に通訳を通すようにしているみたい。

3つめの完ぺき主義なので下手糞を晒すのがいや、ってのがもしかしたらイチローにとっては一番大きいかもしれへん。
「投手が打席に入るのは反対。見るのもいや」と彼はいう。
一番バッターだからもちろん、投手が打席に入るのを目にする。
そのとき目にするのは、素人で下手糞なバッティング(プロの世界では投手はもちろん投げる専門であり、打つことに関してはほとんど素人で下手糞だから)
ネクストバッターボックスで集中し、打席のイメージを膨らまして臨戦体制に入っているイチローにとっては、下手糞なバッティングをしている投手は集中力をかき乱す存在となるのだ!!
そんなこんなで、周囲の目に晒されるなら「完璧」を目指さなければならないという彼の考え方によれば、ピッチャーは打席に立つべきではなく、バッターに任せばよいし、英語も下手糞な自分が話すより、通訳に任せたほうがよいということなのだ。

うーん、まさにプロ魂…すごい。尊敬しますね。

おっと、朝からえらく長々と書いてしまったw

イチローからもらった元気を頼りに、
そろそろ研究室へ行ってきます☆

2007/07/12 09:59 | Comments(0) | TrackBack() | ただの日記

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