今日はTAがなく、実験も一区切りついたのでお送りする昼からブログ。
マイツインペダルは入院しました。
修理代は5000Gもかかるらしいです(><)
5000Gもあれば、みかわしのふくとはがねのつるぎが買えるぞ!!
ということで、僕は少々驚いております。。
どうしたんだい、マイフットペダル??
どうやら。。。
フットペダルのかかと側のベアリングがなくなっていてグニグニの状態らしいです。
で、それを直すためには、なんとフットペダルそのものを交換しなくてはならない、と!!
ジョイントの部分が壊れただけで、ペダルそのものを交換する羽目になるとは(><)
一職員の不祥事の責任を取って、社長はじめ代表格が総辞職するのに似てますね。
NHKとかね。
TBSは辞めないね、あんなにひどいことばっかやってるのに、なんでだろ??
さーて今日はXの練習があります。
後輩さまにツインペダルを借りて頑張ります!!
ではでは☆
羽化を待って繭を張る昆虫のように、布団から動きたくない。
パッ、と起きれたらどれだけいいだろうか、
起きることが人生最大の苦行であるように思われる。
目覚めの良き悪きは、前日の夜にも少し関係する。
明日も朝から活動的に頑張るぞっ!
と希望を胸に床に就くことが出来れば安らかに眠れるのだろう…
今日は朝から納豆&玉子かけご飯を食べて、
洗濯物も干して元気百倍のはずだったのだが、
目覚めが悪く、どちらも沈んだ気持ちの中行うこととなった。
うーむ、一体どうすればよいのだろうか。。
それは、なんともたるのである!!
『走るべからず』と心に張り紙を打ち付けたにも関わらず、
それを意に介さぬよう走り続けていた男が、
最近は、もたる。。。
もう年かな??
ちなみに走るのは廊下ではなく、
またもたるのは胃ではない。
そう、曲!!
なぜかドラムが最近もたるのである。。
単にノリが変わったのか、いやそうではないだろう。
思うに、周りに合わせよう合わせようとする意識が強くなりすぎてるのと、
頭に思い描くドラミングに身体がついてゆかないのだ。
うーむ、つまり技術不足。
まさに単純な理由がために、直し方も単純だが、それがまた難しい。
自分のノリがないとドラマーは苦しいからなあ。
うむ、頑張ろう!!
父の日なので、感謝の気持ちを伝えました。
でもいつも電話ではなんなので、初の試みとして、
電報を送りました!!
電報とは、電信を用いた文書の配達サービスのことで、郵便による信書より高速に通達できるシステムである。
例えば、
「レンラクコウ シチコクヤマ」
のように。
一般に電話が普及するまでは、肉親の危篤などの緊急連絡手段に用いられていたが、その後の電話などの普及により、緊急連絡に用いられることは少なくなり、多くは冠婚葬祭での祝電や弔電用に使われている。
しかし、現在では電報は連絡用のただの紙切れではない。
内装や形式も非常に凝ったつくりになっているのである!
笑っていいとも!のテレフォンショッキングで前のゲストが今回のゲストに送っている、ドラえもんやミッキーマウスなどキャラクター人形つきのメッセージ。
あれが電報がある。
昨今では、電報を打つには電話だけでなく、インターネットでも申し込みができる。
今回はもちろんインターネットを利用してみた。
電報のサービス内容も、なるほど、多岐にわたっている。
先ほど紹介したようにドラえもんやミッキーマウスなどのキャラクター人形がついたもの、
コブクロや結婚行進曲など、音楽つきのもの、
本革使用や本漆、銀やクリスタル使用の高級なものなど、
様々な電報の種類があり、
さらに花束を飾るだとか、毛筆にするだとかの追加有料サービスもあった。
そこで僕は、本革使用のブックタイプの電報を送ることにした。
書き込める文字は250字程度。
価格は約5000円と張ったが、昨日の父の反応を見ると、やってよかったと思った。
お返しにメールで「少年老い易く学なり難し」と励ましの言葉をいただきましたww
ありがとうございます父上ww
もっともっと親孝行しなきゃね!!
このことは下宿始まって以来、初の出来事である。
我が下宿先は半孤立型オートロックマンション。
何が半孤立型なのかというと、我が下宿先には外側にインターホンがない。
そのため外の人からの連絡は携帯電話やネットのみとなる。
ピザの宅配の時は必ず携帯から連絡するよう手配しなければならないし、
宅配便は必ずといっていいほど再配達の紙がポストに投げ込まれており、
後日、日程を指定し携帯電話に直接かけていただくようお願いしなければならない。
アナログ志向の管理人様を持ってしまったがために、まったくもって不便な形態のオートロックを設置させられたこのマンション住民の苦悩は、単純には計り知れない。
さて、インターホンは確かになったはずなのだが、普通に考えればおかしなことである。
この5年間、下宿先でインターホンを鳴らされたことといえば、管理人が立会いの下、ガス会社のお兄さんが工事の連絡に訪れたときか、ドラムの練習の苦情に、管理人の娘の夫(最近トンと見ないので、近年よく耳にする『離婚』というやつかもしれない)が苦情を言いに来た、そのたった2回のみだったからだ。
いささか不可思議に思えた僕は、一度目の呼び声を無視しようと決め込んだ。
うちに同じマンション内から来客があるとは思えないし、寝ていたので苦情を言われる筋合いもない。
もしかしたら隣のインターホンが壁を通して聞こえてきたのかもしれないじゃあないか。
しかし、その10秒後、再びインターホンが鳴る。
さすがに勘違いではないようで、無視できなくなった僕は受話器を手に取る。
その奥から、青年の声が申し訳なさそうに響く。
上の階の者だが、ベランダから下の階に携帯電話を落としたので、取らせて欲しい、と。
なるほど、そういうことなら、と早速ベランダに出て携帯電話を回収してあげた。
本体とバッテリーは見つかったが、バッテリーのカバーはどこを探しても見つからなかったことは至極残念な結果だった。
とりあえず目的を達成し、ドアを開けてみる。
少し垢抜けなさの残る、いかにも神戸大学生といった風貌の青年がそこにいた。
しかし、なぜベランダから携帯電話を落とす結果になったのだろう。
外の風景でも撮ろうと思ったのだろうか。
はたまた、休日は風に当たりながら優雅にメールや電話するのが彼の日常だったのだろうか。
考えてみればそんなことはどうでもよく、注意してくださいと一言付け加えて携帯電話を返してあげた。
さて、23年の人生の中でもなかなか珍しい目覚めであった。
迷惑は続けば頭が痛いだけだが、たまに転がり込んでくれば面白い。
今日はそんな心に余裕を持って目覚めた一日だった。
ちなみに、さすがに昨夜の夜更かしが祟ってか眠気は取れず、そのまま二度寝してしまったことは、休日なので許して欲しい。。